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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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カテゴリ「メモ」に属する投稿[273件](2ページ目)

今日はオリンピックの開会式が行われてるけど、無観客なのでどうしても盛り上がりに欠ける。
コロナの影響で開催反対の声も大きかったけど、開催が決定したからには閉会式まで頑張って欲しい。そして今まで準備のために尽力した方達には敬意を払いたい。
異例の事態での開催なだけに、その苦労は想像を絶する。仮に開催されなかったとしても、彼らのノウハウは無駄にはならないと思う。パリには是非参考にしてもらいたいものである。
味のちぬやが外国人実習生に月100時間以上の時間外労働をさせて書類送検されたとのこと。
ここの工場を以前見学したことがあるんだけど、作業服に書いている名前が中国系の人が多かった。実際、この近辺のスーパーやドラッグストアには中国人らしき人が多い。今回の実習生も多分中国人なんだろうなあ。
ラジオでデートDVの話題があがってたんだけど、「別れたら死ぬ」もDVに含まれるとのこと。デスヨネー。言葉の暴力(この場合は罪悪感を煽って相手を思いのままに操ろうとするわけですが)もDVだとわからない人が多すぎる。
dアニメストアで「アルテ」の配信が始まったので見始めた。放送当時、わりと評価が高かったようなので。
しかしこれはちょっと期待はずれだったかな。封建的な時代に自立した女性になりたいと奮闘する主人公。素材としては申し分ないのだけど、年齢を加味してもあまりにも幼すぎないか。まるでイノシシのようで正直見ていられない。声も元気があるのはいいとして、ただの脳筋みたいで厳しい。
原作を読めば違った感想になるのかもしれないけど、少なくともアニメはナシかな。
#アニメ
四国もようやく梅雨明け。梅雨の期間が長かったわりには降雨量が少なかったのか、もう取水制限が始まってるけど。取水制限に慣れてしまってあまり危機感がないのだけど、過去には高松砂漠と呼ばれる大渇水がありました。まあ当時は香川用水が完成してなかったのも原因ですが。本当なら節水を心がけなきゃならないですが、夏の節水は厳しいですよね…。洗濯回数も増えるし庭は散水しないと草木が枯れてしまうし。困ったもんである。
「戦国小町苦労譚」Web版を読み始めた。こんな知識の塊&実行力のある女子高生がいてたまるか!というのはさておき、めっちゃ濃密な内容ですな。ただ、ストーリーより薀蓄の文章量が多いので、退屈だと感じる人が多そう。私も薀蓄は適当に読み飛ばしてます。
マンガ版もあるので、そちらのほうがとっつきやすいかもしれません。薀蓄を適度に端折ってるので。
#小説 #マンガ
小山田圭吾とかいう人がいじめを告白して叩かれてるみたいだけど、叩いてる人達はどんだけ清廉潔白なのやら。まあ本当のところは悪を退治する正義の俺様カッコいい、という自己満足と高揚感が得られるからだろうけど。それはもう麻薬中毒者と似たようなもので、治療しなければ死ぬまで治らない病なんだろうな。
レオマワールドのプール、レオマウォーターランドが昨日から今年度の営業を開始したとのこと。コロナの影響でしないのかと思ったけどするのね。
オリンピックイヤーでスポーツの日が今月に移動になったので、10月の祝日が消滅したんだった。カレンダーは修正前の祝日だから忘れそうになる。
「百花宮のお掃除係」Web版最新話(168話)まで読了。現在読んでる七章、登場人物の絡みが読者は大体わかるのでもどかしいところがあって早く続きが読みたくなる。すっきり解決するまでもう少しかかりそうかな。雨妹自身の謎も少しずつ解き明かされていくのが良い。「薬屋のひとりごと」より推理物としては大雑把だけど、個人的にはこちらのほうが好き。同じドロドロでもまだ闇がそこまで深くなさそうだから、かな?
#小説
「鍛冶屋ではじめる異世界スローライフ」Web版をカクヨムで読み始めてる。主人公のエイゾウはなんだかんだで数人の女性達と一緒に暮らすんだけど、その割にはハーレム感はない。エイゾウが一線引いてるのもあるけど、それよりも家族としての側面が大きいからだと思う。なのでハーレムものが苦手な私でもするする読める。エロ要素もほとんどないし。
また、エイゾウ視点でずっと話が進むのだけど、Web小説は色んな人達の視点で書かれる場合が多く、主人公視点オンリーの作品は珍しい。色んな人の視点で話が書かれるのは話がわかりやすくなるのを狙ってるんだろうけど、読みにくさと隣り合わせ。文章力さえあれば主人公視点のみで書かれた作品のほうがすっきりしていいのかもしれない。
#小説
「黒豚王子は前世をおもいだして改心する」Web版最新話(49話)まで読了。よくあるゲーム世界の悪役に転生してバッドエンド回避に頑張る話だけど、テンポがいいのでサクサク読めてストレスがない。今のところハーレム要素がないのも好感がもてる。ハーレムものやギャグっぽいエロ要素がある作品は苦手なのだよ。逆ハーレムでも無理。短編ならまだしも長編はね…。
まあそれでも主人公のブラット王子が男女どころか魔物にもモテモテなので、ある意味ハーレムなのかもしれない。魔物が勘違いで暴走しそうなのは「オーバーロード」とやや似てるけど、ブラットは主っぽく振る舞おうとはしてないのでどこかでブレーキはかかると思う…多分。
#小説
「不死身なぼくの日常」という中華アニメを見始めたんだけど、何この斉木楠雄。主人公といい主人公の両親といいヒロインといい斉木楠雄すぎる。脳内で変換しながら見てしまう私は悪くない…多分。
#アニメ
「転生幼女はあきらめない」Web版本編読了。最初から最後まで家族の物語でした。生命を吸い取る虚族とは一体なんなのか、サイラス王子はどこへ行ってしまったのか、そこらへんの謎は残ってますが、作品のテーマから見ると些細なことなのかもしれません。
しかし転生幼女といっても最初だけですぐ成長するのかと思ったら、幼女のまま話が終わったのは意外でした。これは成長したリーリアの話を読みたいですね。
#小説
「転生先が少女漫画の白豚令嬢だった」Web版最新話(245話)まで読了。主人公以外にも転生者がいる上に「外科医エリーゼ」みたいな登場人物までいる(エリーゼと方向性は全く異なるけど)。基本は恋愛メインだけど、主人公ブリトニーと婚約者リカルドは同志的な部分もあるのでベタ甘描写は少なめ。まあベタ甘だけでは降りかかる火の粉は払えないし、そこがいい。お互いに信頼ありきの関係は心地良いです。
#小説
「魔道具師ダリヤはうつむかない」Web版を最新話(343話)まで読了。ダリヤとヴォルフの関係は縮んでるようで縮んでないですね。周囲は外堀埋めまくってるけど、当事者達は外堀があったことすら気づいてなさそう。
とまあ二人の関係は置いといて、気になるのはダリヤの実母の実家ですね。何らかの形で絡んでくると踏んでるけど、果たして良い御縁なのか悪い御縁なのか。スカルファロット家の三男も気になる。
ともあれ、本編は読破したので番外編のほうを読もうと思います。
#小説
「魔道具師ダリヤはうつむかない」Web版を読み始めました。実は以前読んでたけど、途中で読まなくなってたのでした。
じっくりと主人公ダリヤの成長を描くのは好感が持てるのだけど、なにせじっくりすぎるのでまとめて読まないとじれったいのよね。Web連載というのもなかなかに難しいものです。
折角なので最初から読み直してるけど、元婚約者トビアスがよくわからない。心変わりぐらいならまあアリかなと思うけど、さすがに常識がなさすぎるのでは。20代前半設定でこれだとよほど甘やかされて育った世間知らずのお坊ちゃんとしか思えないけど、曲がりなりにも家業と異なる道を選んだわけだし。それにそれなりに大きな商会の息子だからこそ、そこらへんはしっかりしていそうなものなのに。商業関係の家庭の息子にしては衝動的すぎる上に常識がないのは、家庭内で要らない子扱いされていたのではと思ってしまうけど、兄の言動を見るにそうでもなさそう。
なんというか、生まれ育ちと言動が一致しなさすぎて謎の多い人物である。まあ「真実の愛」を前にして常識がふっとんだのかもだけど、それはそれで愛って怖いねという感想しかない。実際、愛なんて身勝手で他人のことなんて気にしなくなるヤバいものなのかもしれないけど。
#小説
最近、#SNS に割く時間が勿体ないと感じるようになってしまった。刺激に慣れすぎたのと、その刺激がループするので飽きてしまったんだろうと思う。だからタイムラインを読むのが面倒くさくなる。それに誰かと何かを共有したいという気持ちが強くないと投稿する気も失せてしまう。読む気も書く気もなくなったらそりゃ気持ちも離れるよなあ。
あんなにどっぷりだったのに今はどうでもよくなってしまってるの、我ながらヤバい。徹底的にのめり込んで飽きたら食指が動かなくなるのは子供の頃から変わってない。
本物うどんのヤドンという名のキーホルダーなんてあるんだ。ヤドンの部分はうどんと同じ材料で作られてるので食べようと思えば食べられるのか。食べられるキーホルダーとは新しすぎる。
「とんでもスキルで異世界放浪メシ」Web版を読み始めました。まだ五分の一ぐらいしか読めてませんが。
食いしん坊な従魔のお腹を満たすために料理を頑張る異世界召喚者の話…かな?しかしお金の心配をしなくていいのは羨ましい。従魔達がザクザク稼いでくれるから。でもそのためにおさんどんマシーンと化してる主人公にはちょっと同情するかも。まあ料理が苦にならないタイプみたいなので良かったけど、私なら食わせるのに苦労しそう。
#小説