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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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No.1780, No.1779, No.1778, No.1777, No.1776, No.1775, No.17747件]

#長男 の友達がまだ帰らなくてご飯を食べてくれない…。食器もお風呂も片付かないので困る。
もう見る#アニメ がないとボヤいてた#四男「デュラララ!!」を見始めた。友達に面白いからと勧められたらしい。いやその友達もかなりアニメ見てるね?少なくとも一期が放送された頃、君たちはまだ小学校にも入学してないはず。ネット動画で育った世代ヤバいわ。
お昼は昨夜残ったカレー鍋のつゆに出汁と野菜を足してカレーうどんを作った。つゆを捨てずに済んで良かった良かった。
#ごはん
桂文枝、「新婚さんいらっしゃい!」の司会を3月で勇退かあ。
私の中ではいまだに桂三枝である文枝さん。78歳でコケ芸はきついよね。
ETV特集「空蝉の家」をオンデマンドで見た。30年以上引きこもった果てに孤独死した男性とその家族の話。
父親は昭和6年生まれ。働きながら夜間中学に通ってそれなりに大きな会社に就職し、年を取っても読書や油絵にと励む姿は亡くなった義父と重なる。考え方もこの年代ならごく普通の人だと思う。
若い人にはわからないだろうけど、この年頃の人は長男を特別視しているところがある。義兄も長男ということで義父には厳しくしつけられたらしい。そのことを愚痴ってはいたけど父親を大事にしていたのは義兄が言いたいことはきっちり言う性格だったのが大きいかも。決して真面目とは言いがたい青春時代を送ってるし。
一方、亡くなった男性はあまり自分の気持ちを話さないタイプで真面目な性格だった模様。それがかえっていけなかったのだろう。
生きることとは他人と関わることなので、その第一歩として両親とぶつからなければならないと思ってる。それをお互いが避けて全て自分の責任と思ってたふしがある。真面目すぎる性格がそうさせたのかもしれないけど、残念でならない。せめて母親が精神的な病(個人的には更年期障害が引き金になったのではないかと思ってる)にならなければ、なんとかなったのかもしれない。
#テレビ
#四男 が「BEATLESS」という#アニメ を見てる。AIが意思を持ったら?という話かな。特撮になるけど「特命戦隊ゴーバスターズ」もそんな感じよね。AIが人を支配する話だと「地球へ…」が印象に残る。これは人よりAIの判断を最適解とした世界の話なので、「BEATLESS」とはまた違う切り口ね。なんにせよ、己より知能の高いものを人は適切に制御できるのか、という題材は普遍的な人気があるということだろう。
今日は天気が良く風もそれほど強くないので、餅を入れていたもろぶたを洗って外で干してます。もろぶた義兄からの借り物なので乾いたら返さなきゃ。