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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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No.2007, No.2006, No.2005, No.2004, No.2003, No.2002, No.20017件]

メインで使ってるワイヤレスイヤホンの左耳側がうんともすんとも言わなくなったので、予備のワイヤレスイヤホンを引っ張り出してきた。どちらも中華製の安物だけど、音はお値段なりで不満はない。ただ、予備のワイヤレスイヤホンはタッチ操作なので慣れないと誤動作させちゃうのよね…。
#四男 の帰宅がやたら遅かったけど、居残りでやらねばならぬ課題があるそうな。本来ならまだ余裕があるはずだけど、今週から午前中授業になったために余裕がなくなったらしい。昼ご飯を食べたのは3時を回ってからですよ。いくら校内で食事禁止だって言ってもねぇ…。ちょっとあり得ないんじゃない?
TIGER & BUNNY 2期来るのか。Netflix契約してるし見るかな。
#アニメ
「恋せぬふたり」を5話まで見た。アロマアセクの咲子と羽(さとる)が恋愛感情なしで家族になれるか、という実験(?)のために同居生活をする…というお話。
こういう話はマイノリティに無理解なマジョリティ、という話になりがちがけど、マイノリティを被害者として扱ってないところに好感が持てる。
例えば咲子は過去に2人の男性と付き合ってるけど、彼女のぐいぐい距離を詰めていく性格が相手の誤解を招きやすいだろうなと想像できる。となると彼氏はかなり傷ついたはずで、必ずしもマジョリティが何の傷も負わないわけではないと提示してくれている。マイノリティ同士の無理解からくる傷つけ合いも咲子のことを恋愛対象として好きな千鶴との絡みできちんと取り上げてるし。
もうひとつは相手のことを必ずしもきちんと理解する必要はないと元彼の一(かず)に言わせていること。そうなんだよ、何も相手の全てを理解なんてする必要はない。自分自身のことすら本当に理解してるとは思えないのに。「この人はこういう人だから」で止まっても、思いやる気持ちがあればいい。そうすれば思いもかけず傷つけても謝ることができるだろうし。
そういう流れだと誰も信用してなさそうな羽こそがこのドラマのキーポイントかもしれない。咲子以上に彼がどう変わっていくのか、残り3話に注目してます。
#ドラマ 隠す
#四男 の高校からメールでこんなお知らせが来たよ。学校におけるPC検査へのご協力について簡易キットでの検査をお願いされる程度には深刻な状況ってことよね…。
#三男#夫 も仕事だったので、祝日という気がしないまま天皇誕生日が終わる。
過去ツイをかなり消した。ここへのリンクが含まれてるツイートも消した。多分…。全部消しきれてるか自信がないのだった。
#SNS