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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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No.3366, No.3365, No.3364, No.3363, No.3362, No.3361, No.33607件]

アマプラで映画を探してたらブラック・レインが出てきた。 そう言えばブラック・レインで今は解体された阪急梅田コンコースがロケに使われてたなあと画像を検索したらこんな記事が見つかりました。ステンドグラス懐かしい…。梅田の映画館には毎週のように通ってたので親の顔より見たかもしれない。
#映画
今週はずっと残業らしい#三男 。強く生きろよ…。
明日は#四男 の誕生日なのにケーキの予約忘れてた…。慌てて電話したよ_(┐「ε:)_
4月は自分を含めて3人も誕生日が重なるのでつい。本当にすまん。
昨日熱があった#四男 、今朝は平熱に戻ってたので登校しました。#夫 は「風邪じゃないか?」と言ってましたが、一晩で熱が下がったりするもんだろうか…。昨日部活で近場の山を登ったんだけど、集合場所まで自転車で出かけたので(距離的には片道5km程度だけどかなり勾配のある坂道が続く)軽い脱水症状を疑ってる。一応スポドリは持たせたけど気温も高くなってきたし足りなかった説。ちなみに自宅から集合場所までの間にコンビニを含め店はない…。田舎だもん。
それと前述の「西風の戦記」も「扉を開けて」もひとりだけ転移しない。今でも複数人が転移する話はあるけど、クラス単位みたいに大して仲良くもない集団の転移が目立つ。よく考えなくてもひとりだけ転移とか普通なら不安しかないわけで、仲良しとまでいかなくても交流のある人達と一緒に転移のほうがすんなり受け入れられそうな気はする。そういやタイムトリップものに「幕末未来人」があるけど(小説じゃなく子供向けドラマだけど)、同級生とのトリップではあるけど見てる側が不安を感じるかなり怖い話だった。気楽にタイムトリップも異世界トリップもできてそれが受け入れられる今のラノベってそう考えるとすごいな。
>>3361
#小説
私が読んだ最古の異世界転移小説ってなんだろうと考えて最初に思い浮かんだのが田中芳樹の「西風の戦記」(1988年)なんだけど、新井素子の「扉を開けて」(1981年)があるじゃん。どちらにしてもこの頃は架空の世界に転移転生する話よりはタイムトリップもののほうが多い気がする。後は現実世界に異次元人や宇宙人がやってくる話。どちらにしてもベースはあくまでも現実世界で、異世界にせよタイムトリップにせよ、現実世界以外が舞台になってる作品は少なかったと思う。架空の世界でその世界の住人が活躍する話はあったけれど。いつから現実世界の住人が異世界にトリップする話が多くなったんだろう。
#小説
Web小説はなろうブックリーダーで読んでる。縦読みできるし文字サイズやフォント、行間等細かく設定できるのが素晴らしい。ただ、アルファポリスは非対応。公式アプリで縦読みはできるけど、ページめくり形式じゃなくスクロール形式なので大変読みにくい。ぱぱっと読むにはスクロール形式だと無理があるんだよ…。だからアルファポリスのWeb小説はほぼ読みません。チラッと読んで面白そうだったら電子書籍買います。ストレスフルの読書なんてごめんなので。
#小説