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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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No.2613, No.2612, No.2611, No.2610, No.2609, No.2608, No.26077件]

「宮廷魔術師の婚約者」読了。主人公のメラニーは魔術師の家系に生まれたのに魔力が少なく、それがコンプレックスでほぼ引きこもり。才能があるのに自己評価も滅茶苦茶低い。しかしそれが恵まれない環境に生まれた人は苛立たしく感じてしまう。あるあるですな。自己評価が高すぎても低すぎても駄目なんだけど、何故そうなってしまうかというと人と接する機会が少なすぎるのが原因だと思う。客観的評価をきちんとしてもらわないと意外に自分がどう見られてるかってわからないのよね。自分自身が考える己のイメージと他人から見たイメージとはほぼ一致しないと思っていい。なんてことを考えてしまった作品でした。
#小説
#長男 の胸の痛みが全く治らない。しかし昨日受診した診療所は本日休診なので、総合病院へ行けばと言ったもののめぼしいところは土曜休診のところばかり。マジか…。私立の総合病院は午前中診療してたので、背に腹は変えられないしそこはどうかと言っておいた。
小学生に大人たちの批判が1000件超【悲しい発売】|株式会社 悟空のきもち THE LABOのプレスリリース
この記事を読んだ最初の感想は「雨の日面倒くさそう」でした。背負うと傘だけで大体事足りるけど、これだとカバーかけないと教科書が濡れちゃうのでは、という不安が。うちの子達、片道2kmほどの距離を徒歩通学してたからね。それにランドセルごと田んぼにドボンと落とす未来しか見えないし。大人の斜め上の発想をするのがお子様なのです。
「辺境の貧乏伯爵に嫁ぐことになったので領地改革に励みます」1巻読了。従妹の計略に引っかかっておつむの弱い王子に婚約破棄された候爵令嬢が辺境の伯爵と結婚することになり、逞しく生きていくお話。元々公爵家を継ぐ予定だったので(王子は婿入り予定だった)次期当主としての教育を受けていたのが良かったですね。しかし伯爵のセルジュと主人公のアンジェリカ、どちらの父親も有能かもだけど我が子のことになるとちょっとアレすぎない?結果的には良かったけど、やってることが横暴すぎる。王様も忙しいことを言い訳にしすぎてるんじゃ。全体的に男性がポンコツなお話でした。
#小説
晩ご飯は久々に生姜焼きを作るかな。タレは買ってないから自作しなきゃならないけど。玉ねぎをもりもり入れてかさ増しすれば肉もあんまり要らないしね。実はご近所さんからたくさん玉ねぎをいただいてるので、当分玉ねぎを買う必要はないのだ。
#ごはん
#長男 が「胸が痛い」と仕事を早退して病院へ行ってきました。深呼吸やため息など、深く吸ったり吐いたりしたり、腕を回したりするとめちゃくちゃ痛いらしい。近くの公立診療所で受診したものの、原因は不明。心電図には問題ないそうなので、そこは一安心。痛み止めをもらってきたので、3日経っても治らないようなら大きな病院で診てもらうよう指示されたそうです。このまま何事もなければいいんだけど。
頭が痛い…。寝不足だよなこれ。1時に寝て5時過ぎに起きたんだから仕方ない。40歳ぐらいまでは大丈夫だったけど、今はちゃんと睡眠取らないと体調を崩すようになってしまった。若さが欲しいよ。