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田舎でまったり暮らす主婦「さっこ」です。6人家族の紅一点。このサイトではブログに書くほどでもないことをつぶやいていこうかなと思ってます。プロフィールページにはSNS等のアカウントを紹介していますので、そちらもご覧ください。

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Sakko Memo

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No.974, No.973, No.972, No.971, No.970, No.969, No.9687件]

洗濯物を干して家に入ったら、お風呂場の入口に缶ビールとサイダー缶の段ボール箱が置かれてた。#夫 の仕業だなこりゃ。注文しろってことですねわかります。ネットで頼んだのでしばし待て。
#買い物
Twitterのおすすめにこんなツイートがあった。

要は市区町村の町を西日本は「ちょう」、東日本は「まち」と読む場合が多いという話なんだけど、そんなに違いがあるのか。
ちなみに町域になると大阪市中央区のように西日本でも「まち」と読むパターンがゴロゴロある。どうしてこうなったのか興味深い。
#てがろぐ を3.3.3β版にアップデートしました。今回のアップデートで投稿の月日表示において先頭のゼロが非表示になりました。
アップデートの詳細はこちらをご覧ください。
消えるの早すぎないか?フリートさん。まあ「Instagramでええやん」だったもんなあ。

#SNS
「神達に拾われた男(改訂版)」Web版最新話(254話)まで読了。最初は長い森の暮らしから街に出て生活基盤を築いたり交流したり…という話で、今もそういう側面はあるのだけど、主人公リョウマのアンバランスさに焦点を当てることが多くなった感じ。
前世の記憶と能力を引き継いでるからアンバランスなのはある意味当然だけど、下手をすれば大事な人達を守るために敵と認定した相手を葬ることも辞さない恐ろしさを周囲も薄々ながら感じていて、なんとか心を解きほぐそうとしてるのを本人がわかってないところがもどかしい。
もう少し本人が自分の力の恐ろしさを自覚するだけでも随分違うと思うんだけど、過小評価してるところがあるしねぇ。生み出される製品の怖さは理解してるけど、生み出す自分が恐ろしいとは思わないらしい。そこらへんは「戦国小町苦労譚」の静子とは対照的。彼女は生み出す人間として責任を取らねばと考えてるし覚悟もあるけど、リョウマは丸投げなところがあるよね。「好きに生きればいい」と神達に言われてるのもあるかもだけど。
#小説
体がだるい。暑すぎてエアコンに頼りっぱなしなのがよくないのか。でもエアコンないと死んでしまう暑さだしなあ。最高気温は30度までにして欲しい。
お昼ご飯を作ってたらセールスが来た。自宅の航空写真を買わないかという内容。勝手に撮影して売りつけに来るとはいい度胸だ。
お値段はほぼ4万円でマジそんなん要らない…。亡き祖父が購入した30年前ぐらいのが残ってるしそれだけで十分ですわ。