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「幻想古書店で珈琲を」シリーズ(全7巻+番外編1巻)読了。亜門という男性の古書店にひょんなことから出会った名取司が不思議な体験をしながら自分なりの人生を模索する話。登場人物が個性的な面々ばかりで、司の影が薄れそう…と思いきや、そうでもない。なんというか、司の存在が彼らを際立たせてる感じ。そこが良い。彼らの本質を考えると正しい有り方だし。しかしよくよく考えてみるとゲストを除くと男性しか登場してないぞこの話…。
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